AI化・DX化

課題のヒアリングから戦略立案まで伴走します。

問い合わせへの対応をAIに任せる、毎日の手作業を自動にする、課題を解決するシステムをAIで速く作る。この3つで会社のAI化を進めます。作ったけど使われなかったではなく、お客様の満足度を上げる実際に使われるシステムを作ります。

こんなお悩みはありませんか

何を頼んでいいか分からない

  • AIを自社のどこに使えるか分からない
  • 「DX」と言われても、何を変えればいいのか分からない
  • 社内に、詳しい人がいない

試したがうまく使えてない

  • ツールを入れたが、結局使われていない
  • 結局、仕事のやり方が変わっていない
  • 提案が専門用語ばかりで、判断できなかった

頼んだあとが心配

  • 作ったあと、自分たちで運用できるか分からない
  • 止まったときに、直せる人がいなくなりそう

代表的なAI活用事例

ホームページに設置したチャットボットの画面
01

AIチャットボットをホームページに設置する

質問への対応を、AIに任せます。よくある質問・マニュアル・商品情報を読み込ませたチャットボットを、ホームページに置きます。

つないだサービスと処理の流れを表した画面
02

使っているサービスをつないで、作業を自動にする

普段お使いのサービスどうしをつなぎ、決まった手順を自動で動くようにします。例えばExcelとGmailをつないで請求書を自動送信できます。

毎週お見せする、動いている画面の例
03

AI駆動開発でシステムを作る

実際に動く試作品を要件定義の段階で作成し、仕様の認識齟齬や手戻りを防ぎます。従来の開発よりも費用が安く、納期も短くなります。

まずは、今のお悩みをお聞かせください。

30分の無料相談を承っています。自動にできるかどうかの判断から、お手伝いします。

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askkit の管理画面。チャットボットのメッセージ設定とライブプレビュー
自社プロダクト

このサイトのチャットボットも、自社製です。

askkit は、ホームページに設置できるAIチャットボットです。社内の資料を読み込ませておくと、会話のかたちで答えます。

このページの右下のボタンから、実際に動いているものを試せます。

毎月かかる費用、止まったときの対応、情報の守り方。作ったあとに起きることを、自分たちで毎日経験しています。

進め方

  1. 1

    ご相談(30分・無料)

    今どんなことに困っているか課題感をお聞かせください。

  2. 2

    動く試作品を試してもらい、お見積もり

    効果が出やすいところから優先順位を決めて、費用と期間をご提示します。

  3. 3

    小さく作って、動かす

    まず1つ機能を作って、実際の仕事で使いながら直していきます。

  4. 4

    運用開始と保守

    実際の業務で使い始めます。システムが止まったときの対応は月額の保守で承ります。

よくあるご質問

まずは、今のお悩みをお聞かせください。

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